AMHが低いと言われた。
でも、それは
「妊娠できない」
という意味ではありません。
AMH=卵巣に残っている卵の数を示す数値
卵の“数”の目安で
卵の“質”とは別の話
ネットで調べるとさまざまな情報が出てきます。
「AMH0.1で妊娠できた」
「もう無理と言われた」
同じ数値でもバラバラなのは
AMHが妊娠を決める数値ではないからです。
妊娠を決めるのは「卵の質」
それを左右するのは
・卵巣への血流
・ミトコンドリアの働き
・ホルモンバランス
AMHが低くても
生活習慣やケアで今から変えられます。
東洋医学が診るのは
AMHとは別に「今の体の状態」。
・冷えや血流の状態
・自律神経のバランス
・腎の働き(生殖と関係が深い)
数値ではなく「今の体の状態」から
体を整える方法はあります。
AMHの数値も大切ですが
あなたの体に何が必要かを一緒に確認しましょう。
Ricca白金鍼灸院では
妊活無料相談も行っております。
相談だけでも受け付けて
おりますのでお気軽にご連絡下さい。