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2018.10.15

男性が悩む治療方法の選択!

 男性不妊カウンセリングルームから



「不妊治療には何がいいですか?」
不妊治療をこれから始めるという方や、精液検査の結果が悪かった方からこういうご相談をよく頂きます。不妊の原因にも
「精子の数が少ない」、「ED」、「糖尿病」等、色々なものがあり、治療方法も体の状態に合わせて選択していきます。



カウンセリングルームでは、「これからどんな治療を選択していけばいいか?」を一緒に考えていく時間を作ります。
詳細について少しですが、紹介させていただきますので、参考にしてみてください。



男性不妊治療の方法には何があるか?
・人工授精、体外受精、顕微授精等、自分が持っている精子を利用して妊娠に導く。
・精巣静脈瘤等、妊娠を妨げるものが検査で見つかった場合、手術をする。
・漢方薬やサプリメント等を服用し、いい精子を作る体内環境を整える。



病院の治療には、上記のものが状態に合わせて行われます。



顕微授精や手術は、病院でしか行えません。
医療行為になるので、検査をして医師と話し合いながら治療を選択します。



精液検査で精子の数が少ないなどの結果が出たときは、生活指導、漢方薬やサプリメントを処方されます。
服用を続けて、時間をおいてもう一度検査をして、精子の数が増えているか確認していきます。



通院が可能なら、このような流れで治療がすすめられていきます。



ただ、病院に通うのに抵抗がある方もたくさんいます。「不妊治療には何がいいですか?」という
質問にも「病院に通わなくても、不妊を治す方法はありますか?」という希望がこめられていることも感じられます。

妊娠を妨げる原因が特定できるなら、手術などの方法を選択することがもっとも有効です。
病院に行かないことで治療を遅らせることは、自分にもパートナーにとっても良い結果がうまれないので、通院ができるようサポートしていきます。


精子の数を増やす、運動率を上げる、奇形のない形のいい精子を作るために、どんな方法があるか?


「これをやれば大丈夫」、という確実な治療はまだありません。



亜鉛がいい、マカがいい、漢方薬がいい、色々な方法が試され、研究もすすんでいますが、誰にでも共通していい効果が出るとは限りません。



ただ、食事や服薬で体調を整えることで、いい結果をだしている例が数多くあります。その中で、自分がいいと思ったことを続けるのも方法の一つです。


不妊鍼灸|男性不妊

男性が不妊治療に参加することで、パートナーを助けることができます。
精子の状態が分かれば、余計な検査を受けることも減り、薬を軽減できるなど、母体の健康を保つことにもつながります。

自身が不妊治療をどうかかわっていけばいいか?答えを一緒にさがしていきましょう。

男性が不妊治療について、同性で語り合う機会はほとんどありません。

ドラマやNHKの特集でも、すこしづつ男性不妊がとりあげられてきていますが、一人でネットや本を読んで
情報収集している人が多いです。

同じ境遇にいつ方々が、不妊治療とどのように向き合っているのか?

皆さんで、情報を共有していただけるよう、データを集計させてください。

ご協力よろしくお願いいたします。

しんきゅうコンパス にも男性不妊治療についてコラムを掲載中です。

こちらからご覧ください👇
https://www.shinq-compass.jp/salon/column/2256/7247/

しんきゅうコンパス 鍼灸サロンRicca
https://www.shinq-compass.jp/salon/detail/2256/


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2018.10.09

不妊治療に夫を参加させよう

 「不妊治療に対する男性の心理を知ろう!」

鍼灸サロンRicca 男性不妊担当ヤブザキです。



不妊カウンセリングには、年齢・職業・収入、色々な人が話をされにきます。
そんな中共通して感じることがあります。


「男性は女性よりもデリケート!プレッシャーに弱い!プライドが高い!」

自身の健康状態を知ることに、「怖さ」を感じて不妊治療に積極的に参加できない人が多いです。


不妊治療に対して、男性は大きく分けると2つの不安を抱えています。



1つは、金銭的な不安
もう一つは、肉体的不安




金銭的な不安に対しては、「収入がたくさんあるので問題なし。」という人も若干いますが、
不妊治療にかかる費用・出産にかかる費用・子供を育てていくための費用、今後の出費に対して、ネガティブに考えることもあるはずです。


ただ、金銭的な不安に対しては、ネガティブに考えながらも、「頑張っていこう!」と言う人が多いです。




問題は、もう一つの不安。
肉体的なもの、具体的にいうと自身の精子の状態を知ったとき、数が少ない・動きが悪い等の原因が見つかることへの不安です。これは、収入や年齢に関係なく、不妊治療をはじめるすべての男性が抱える悩みだと思います。




「不妊治療には協力したいけど、自分が精液検査を受けることは避けたい。」





多くの男性が考えていることだと思います。
実際に不妊治療を長年続けているご夫婦でも、男性は検査を受けたことがない、1回だけ検査を受けてあとはそれっきりという人はたくさんいます。


不妊治療の検査に対して言えば、女性の方が男性よりもはるかに大変なものです。
時間や通院の回数もかかる。検査によっては少し痛みを感じるものもある。


男性の検査は、1回で短時間で、痛みはなし。 女性からみたら、何で検査が嫌なのかわからないと感じる人も多いのでは




子供は欲しい・不妊治療には協力したい。ではなぜ?
男性は精液検査を受けたくないか?自分の精子の状態を知りたくないのか?


カウンセリングで教えてくれた男性陣の考えは


結果が悪かったことを受け入れることができない。結果が悪い、それなら子供をあきらめる。


最初に書いたように「男性はデリケート!プレッシャーに弱い!プライドが高い!
悪かった時の結果をイメージしてしまい、治療にネガティブな考えを持ってしまう人が多いのです。




もちろん男性全員にあてはまることではありませんが、こういう男性心理を知っていると、不妊治療にパートナーを参加させる対策を立てることができます。



女性は男性よりも、毎月の生理がある分、自信の体について詳しくしっています。
男性はというとかなり無知です。



男性の不妊に対しての情報不足が、治療の参加を妨げる大きな原因だと思います。
男性ホルモンや精子、不妊治療について、もっと知識があると[





「男性が何をしていけばいいか?」
がわかり、より協力的にパートナーを支えていくことができます

男性不妊治療|不妊鍼灸

日本では不妊症といえば女性の問題というイメージが少なからずあり、不妊治療医療機関は
大半が婦人科で、男性不妊も一緒に診てくれる病院は限られています。




しかし、最近は不妊原因の約半数が男性にもあるということが知られるようになり、夫婦そろって受診される方々も
徐々に増えてきているそうですが、海外に比べると日本はまだまだワーストに入るくらいだそうです



男性不妊の原因は様々ですが、環境ホルモン、ストレス、タバコ、精巣を温めてしまう生活習慣などの悪影響が重なり、
精子に問題を起こしている可能性があります。そんな現代だからこそ、不妊において男性も当事者意識を持つことが
大切であると考えられます。



男性不妊において自分で出来ることは…



規則正しい生活、精巣の高温環境を避けること。ブリーフよりトランクス、サウナは控える。
(精巣の適温は32~34℃)
禁欲期間を短くする。理想は1週間に3、4回精子を出してフレッシュなものにすることだそうです。
そうすると、不妊や流産の危険になるDNA損傷のある精子が減少するそうです。



男性の中には「自分は大丈夫」と自分の問題に向き合わない間に受診の機会を遠ざけている方も多いのではないかと
思います。しかし、その間に女性のタイムリミットが近づいてしまうのは避けたい悪循環です



不妊は夫婦ふたりの問題。共に診察を受ければ、奥さんだけが余分検査や治療を受ける必要もなくなる可能性があります
もしや不妊?と思ったらまず夫婦ふたりで受診をしましょう。


今後、夫婦そろって受診しやすい環境がと整えられ、少しでも女性側の精神的負担が軽減されることを期待したいですね

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男性不妊アンケート

2018.10.05

不妊治療の助成が増えたこと

 厚生労働省が、不妊治療を受ける男性への経済的支援を拡充する方針を発表。

来年度から、治療1回につき15万円の助成を、初回に限って30万円に引き上げました。





東京都保健福祉局のホームページに詳細が掲載されています。





助成対象者にも条件があり、妻の年齢が43歳以上で開始した治療は全て助成の対象外になるなど、年齢の制限があることは
40歳以上での不妊治療を受けるご夫婦も増えていることから、申請を考えているひとは注視しなくてはいけないところです。



また、申請日の前年(1月から5月までの申請日については前々年)の夫婦の合算の所得額が730万円未満という所得制限があるのも重要です。





共働きの方も、不妊治療で仕事を辞めたり、転職をするなどで所得が変わるケースもあります。
夫婦の合算の所得が730万をわる予測があれば、申請を検討してもいいのではないでしょうか。

2018.10.04

東京都港区、女性鍼灸師の求人

 「東京都港区白金、鍼灸サロンRicca 求人」

鍼灸サロンRiccaは現在、一緒に働いてくれるスタッフを探しています。
新しいスタッフが加わりましたが、10月いっぱいまで、まだまだ募集中です!


平成31年国家試験受験予定の学生
の皆さんも募集中です。


鍼灸サロンRiccaの理念に共感して、「鍼灸で患者さんに笑顔を元気を」という気持ちをしっかり持ってもらえる人
正社員、アルバイト、どちらともエントリーをお待ちしております。

採用について」 

鍼灸サロンRiccaの思いをかなりの長文でお伝えしています。☝

ブログを読んでいただいている皆さんにもお伝えしたい内容なので、ここで紹介させていただきます。


鍼灸サロンRicca「求人」

また、「こんな人がいるけどどう?」等、ご紹介も受付けていますので、よろしくお願いいたします

東京都港区白金、不妊鍼灸、妊活治療院。鍼灸サロンRiccaのこだわり01

東京都港区白金、鍼灸サロンRiccaのこだわり02

不妊鍼灸患者様の声01

不妊鍼灸|患者様の声2

2018.09.16

女性が働きやすい環境づくり

 東京医科大医学部医学科の一般入試で、女性の得点を操作するマニュアルが作成され、合格者数を少なくしていた問題

ニュースでもよく取り上げられ、追加記事からも他の医大もこのような事実があったのでは?とも。

来年度の医学部受験がどのような結果がでてくるか?
女性の受験生には、不安を感じているかたも多いと思います。

「女性は就職しても、妊娠、出産があるてからすぐやめてしまう。」
「体力がないから、外科医にむかない。」



現場からきこえてくるリアルな意見かもしれませんが、男性が不向きな現場もあると考えられることや、
働き方改革をすすめるこらからの未来にはそぐわない考え方なのでしょう!


実際に女医として臨床経験がある、タレントの西川史子さんは
「やっぱり女性と男性は役割が違う。女性ばかりを医者にしてしまうと眼科と皮膚科ばかりになってしまう」
「外科は女性だと大変です。人の太腿だけでも20キロある。女医だと持てないですね。




私は持てません。成績だけで学生を採ると全部女になってしまいますよ。男はバカだけど力はありますからね。
文学部ならば男女同じレベルでやるべき。医学部は職業選択になってきますからね」と持論を語っていました。




子育てを女性がやるのが当たり前の時代には、このような考えをおこす人もいたかもしれません。
夫婦共働き、男性の育児参加が増えてきた現代においては、理解しがたい出来事ですね。




医師だけでなく、私たち鍼灸師の就職でも、同じようなことがあります。
妊娠、出産、子育てなどで、働く時間が短くなってしまうと考えられる女性の現実。


面接で前職場のはなし、過去の就職活動での体験をきくと、
正社員になれないことや、面接時にはじかれてしまうことも聞かれます。


鍼灸サロンRiccaは、不妊症のお悩みで来院される方がたくさんいます。
皆さんからお話を聞いていると、不妊治療中の通院による労働時間の短縮でも周りの目が気になることから離職を選択することも。




女性が働きにくい環境なら、働きやすい環境づくりをしていかなくてはいけない。
子育て中やこれから結婚、出産をしたい女性、ライフステージに合わせた働き方ができるような
労働環境を整えていくことが必要です。




鍼灸サロンリッカで働いてくれるスタッフには、自分のライフステージに合わせた労働環境を作れるよう、
できる限り考えていきたいと思っています。


一番に重視するのは、来ていただける患者さんに合わせた施術ができるようにすることですが、
・将来、結婚をして、子供を産みたい。
・子供を育てながらでも働きたい。
・共働きの主人と、休暇を合わせたい
等、こちらで配慮できることはかならず実施します。





「女性に笑顔と元気を」をお届けする職場なのだから、スタッフも笑顔で働ける職場でなくてはいけません。
ニュースを見ていて、どんな生活スタイの女性も活躍できる職場を作らなくては、とても考えさせられました。




現在リッカには、
2児のママ(育児休暇中)や独身でこれからが楽しみな女性など、バラエティーにとんだスタッフが働いています。


妊娠、出産を望む女性を鍼灸でサポートしていきたい。
「女性に笑顔と元気を」をお届けしたいと考えている女性スタッフを随時募集中しています。




鍼灸サロンRicca 求人
鍼灸サロンリッカで、自分にあった働き方を実践してみてください。

採用について」 



鍼灸サロンRiccaの思いをかなりの長文でお伝えしています。☝

ブログを読んでいただいている皆さんにもお伝えしたい内容なので、ここで紹介させていただきます。

2018.09.15

不妊治療の安全性について

 不妊症についての勉強会、近年発表された文献を見ると、「安全性の高い不妊治療」という言葉をよく目にします。

不妊に悩む夫婦の割合は年々増加、実際に不妊治療を行ったことのある夫婦は、5組に1組といわれています。
ART(体外受精や顕微授精など)により出生した子どもは、総出生数の約3%を占めるまでになり、出生児27人に1人はARTで生まれているのが現状です。


「安全性の高い不妊治療」について、
黒田インターナショナルメディカル リプロダクション院長の黒田優佳子先生の本『不妊治療の真実』で
ついてわかりやすく解説されていました。


「不妊治療」=妊娠することではなく、「生まれてきた赤ちゃんが健康に生活すること





患者夫婦と話していると、妊娠すれば当然健康な赤ちゃんを授かるとお考えの方がほとんどです。
しかし、これはいささか甘い考えです。性行為で受胎することを「自然妊娠」と呼びますが、ART(生殖補助医療)は、自然妊娠しなかった夫婦に医学的に介入して配偶子(卵子・精子)の形成、受精、初期発生を補助する医療です。
正直に申し上げると、ARTにリスクが全くないとはいえません。



リスクの程度は、患者夫婦の背景、治療内容などにより大きく異なります。「自然の摂理」という言葉があります。
子どもが誕生するという現象も自然の摂理です。はっきり申し上げれば、「ARTは自然の摂理に逆らう」という側面があります。
私たち不妊治療に携わる医師が念頭に置くべきことは、治療の安全性を最優先にして、その上でいかに妊娠率を上げるか、さらに流産率を下げるか、そして健康な赤ちゃんを誕生させるかに尽きます。



『不妊治療の真実』より引用。



ARTにはリスクがあること、自由診療のために費用がかかる等の問題はあります。

ARTすることを批判しているのではなく、リスクをしっかり説明し、そのうえでできる最良の方法を探していくことの大切さを本では書かれていました。

不妊鍼灸やってみませんか?

Riccaにも、不妊に悩む患者さんが来院されます。

不妊治療に対する体や心の疲れをとり、体調を整えることで、安全性の高い不妊治療に微力ながらお手伝いができればと思います

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2018.09.07

更年期のうつうつした気分に

 暑い夏が終わり、少しずつ、秋の訪れを感じる日々ですね。

一方で今年は台風が多く、被害にあっている各地のニュースを聞くと、悲しい気持ちになります。
被害にあわれた皆様には、一日も早い回復をお祈りしております。



さて、40代半ばに入り、最近、情緒不安定になってきた、なんだか疲れやすい、眠りが浅い、動悸がする、汗を多くかくようになった、などといった不定愁訴が増えてきたとしたら、それはもしかしたら、更年期障害と呼ばれるものかもしれません。


更年期と聞くと、まだ耳慣れないかもしれませんが、ライフステージを分けると下記の様に期間をわけることができます。
1.幼年・少女期
2.思春期
3.性成熟期
4.更年期
5.円熟期


更年期という期間は、誰にでも訪れるものです。その間に、上記のような不定愁訴が現れるかどうかは、個人差があります。日常生活に支障がでるようであれば、自覚もして、何かしら対策をたてる方もいますが、さほど感じずに円熟期に入っていく人もいます。

更年期障害の症状は、更年期という期間が過ぎれば、ある程度は治まっていく方も多く、次のステージである円熟期に出る症状へと移行(骨粗しょう症など)していく方も多いのですが、その時期にいるとそれらの症状にとても苦しめられるものです。


更年期の期間は、一般的に閉経の前後5年間、計10年間と言われており、45歳から55歳くらいまでをさしています。45歳から55歳といったら、家事や仕事、育児や介護などに追われ、多くのストレスを受ける環境にいる女性が多く見受けられるのが現状です。このストレスが症状を悪化させる原因とも言われています。

では、なぜ更年期障害が発生するのでしょうか?


これは、「女性ホルモンの減少」とその社会的環境や個人要素などが複雑に絡まって、引き起こされると言われています。




思春期から女性ホルモンの分泌が増え、30歳前後でピークを迎え、その後、女性ホルモンの量は減少していきます。
これは、卵巣機能の低下によるものですが、それに加えて、環境や個人要素が起因となって、発症するわけです。




症状の度合いには、個人差がありますので、ひどい場合は、医療機関に相談することをおススメします。できるだけ、ストレスと上手に付き合い、できるだけ神経質にならず、楽観的にとらえることが大事でしょう。







医療機関に行くまでもないけど、気になる方、これぞ、鍼灸の出番です。
鍼灸は、不定愁訴をはじめとした自律神経を整えるために、身体の機能回復をサポートし、体の免疫力を高めて、交感神経と副交感神経のバランスを整える効果を発揮します。





治療期間については、症状の出方によって異なりますが、鍼灸サロンリッカでは、この自律神経を調整するメニューがあります。ぜひ、一度、体験してください!


改善の見込める症状 更年期症状



ご予約はこちらまで→TEL 03-3445-1189

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